よくある質問とその答え

土曜日、日曜日、祭日に問い合わせをしても大丈夫でしょうか?
事務所としてはお休みです。
しかし、休み中でも転送機能を利用して、鈴木の携帯電話につながるようにしております。
少しでも早く連絡を取りたい場合やこれらの日でないと電話をすることができない場合等はお電話下さい。
(但し、携帯電話に出られないこともありますので、ご了承ください。)
営業時間外に電話をして大丈夫でしょうか?
上記と同じです。
顧問が可能な地域を教えて下さい。
浜松市及びその隣接する市町村です。
地域は広げないのですか?
地域が離れてしまいますと、面談することができず、
連絡はメールや電話で済ますことになります。
はたしてそれで親身な対応ができるでしょうか?
目で見たり肌で感じてみなければわからないこともあります。
一回の相談・アドバイスと違い、
顧問契約については、
何かの時には直ぐ飛んで行け、または飛んで来られる地域の方のみと
させていただいています。
会計の知識も経理の経験もありませんが、大丈夫でしょうか?
まったく問題ありません。
みなさん最初は誰もがそうです。私もそうでした。
当事務所の関わりの中で自然と理解されていきます。ご安心ください。
節税等というほどではありません、
会計帳簿の確認と申告だけでもいいのですか?
まったく問題ありません。
また、節税・財務改善等の提案は顧問契約の一環であり
切り離せるものでもありません。
かしこまったものでもなく、
面談時の何気ない会話から気付きを提案できることもあります。
たとえ小さなことでも、
「見えない損失」が月5,000円なくせれば、
年間で6万円、10年で60万円、20年では120万円の利益と同じになります。
気付きが早ければ早いほど成果は大きくなります。
逆に遅ければ遅いほど「見えない損失」が大きくなります。
"事前に何ができるか"が当事務所のモットーです。
顧問契約の場合、どの程度訪問してくれるのでしょうか?
毎月または3ヶ月に1回訪問させていただきます。
ただし、会社の要望、状況に応じて対応することも可能です。
お気軽にご相談ください。
決算の途中で、他の税理士事務所から変更することはできますか?
実務的には問題ありません。
どの税理士さんも日本の税法にもとづいて指導されているはず。
また、上記の場合、
前の税理士さんから引き継ぎをしてもらう必要はありますか?
特に必要ありません。
前の税理士の会計処理を見るだけで、
専門家としてその意図しているところがわかるからです。

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